兵庫県
| 地域 | 施工数 |
|---|---|
| 阪神・神戸 | 51件 |
| 東播磨・北播磨 | 13件 |
| 中播磨・西播磨 | 10件 |
| 丹波・但馬・淡路 | 12件 |
| 合計 | 86件 |
関西6府県 総合計 345件
※2025年実績
大阪府、京都府、兵庫県、奈良県、滋賀県、和歌山県の関西一円対応しております。
MU設備は、一般財団法人 住宅・建築SDGs推進センター(IBECs)の
「気密測定技能者従事事業所」として登録されています。
気密測定技能者が、JIS A 2201に基づく測定方法を踏まえ、住宅の気密性能を測定します。
REPORT SAMPLE
気密測定後は、C値・総相当隙間面積・測定条件・測定データなどを
記載した試験結果報告書を発行します。
報告書作成費は測定料金に含まれています。
お客様の一生物の大切な住まいが、安心して快適に暮らせる場所となるように。また、ハウスメーカー様、工務店様のお家づくりを誠実にサポートすることをお約束いたします。
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C値を測定するだけでなく、住宅内の漏気箇所まで確認します。見つかった箇所は、現場の状況に合わせて改善方法をお伝えします。
気密測定が初めての方にも、C値の意味や測定内容を分かりやすくご説明します。疑問や不安にも一つひとつ丁寧に対応します。
測定時に確認した漏気箇所や補修後の状態を撮影し、説明を添えてメールでご報告します。測定結果は試験結果報告書としてお渡しします。
PRICE
50,000円(税別)
1回の測定・試験結果報告書代込み
おすすめ
100,000円(税別)
2回の測定・試験結果報告書代込み
現場までの距離により移動交通費が発生する場合があります。お問い合わせ時に事前にご案内します。
関西エリアを中心に気密測定を実施しています。
各地域の対応内容や市区町村をご確認いただけます。
現場までの距離により移動交通費が発生する場合がありますので、事前にご相談ください。
気密測定とは、住宅全体にどれくらい隙間があるかを専用の測定器で実測する検査です。図面や断熱材の性能だけでは分からない施工後の気密性能を、C値(相当隙間面積)として数値で確認します。
建物全体の総相当隙間面積(cm²)÷ 実質延べ床面積(m²)= C値(cm²/m²)
C値が小さいほど住宅の隙間が少なく、気密性能が高いことを示します。測定結果から、冷暖房や計画換気が働くための土台となる気密性能を確認できます。
測定時期は、手直しができる中間気密測定と、完成時の性能を確認する完成後気密測定に分かれます。違いは次の項目でご案内します。料金の内訳や依頼時の注意点は、気密測定の費用・相場もあわせてご確認ください。